ずぼらーだからミニマリスト!

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ずぼらーだからミニマリスト!

ずぼらだから、ずぼらだけど。

真っ赤なざるとボウルを手放しました

ミニマリスト ミニマリスト-断捨離

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ひとり暮らしを始めた時に購入した、プラスチックの赤いざるとボウルを手放しました。

ざる1

ざる2

ざるとボウルの使用頻度がそこまで高くない

あって当たり前だと思い、ひとり暮らしの時に持ち始めました。

使用しても、そのあと洗うのが面倒だな〜と後回しにしがちでしたし、大きくて場所を取られるのがいやでした。

そこも踏まえて少し小さいサイズのモノに買い替えようかな〜と思ったんですが、最近あんまり使ってないことに気づきました。

私の場合、多く作りすぎても食べ過ぎになるか、いやいや食べることになります。

料理の作り置きが苦手 

1〜2食分だけ作るなら、食器やタッパーの代用でなんとかなりました。

  

色の好みが変わった

ひとり暮らしを始めた時は原色がだいすきで、けっこう原色で揃えていました。

バスタオルとか色んな色のものを買ったりしてました。赤・青・みどり・黄色…みたいな。

今はキッチンツールがシルバーや白のものが多く、赤くて大きいボウルが目に痛かったです。

手放すことで、好みが変わってあの赤いボウルと合わなくなってきたんだな〜と思いました。

必要なものはひとりひとりちがう 

ボウルとざるは絶対いる!と思っていましたが、私はけっこう平気でした。

柳宗理のボウルがいいな〜と思っていたので、買い替えるまで手放さないつもりでしたが、「無くてもいけるかも?」と試してみてよかったです。

必要なものはひとりひとりちがうな〜と改めて思いました。

「本当にいるな」と必要に思ったときに、手に入れたいです。