ずぼらーだからミニマリスト!

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【心の筋トレ1】お父さんとお母さんとわたしの好みの男性像


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心の整理1

 紙に書きだして心の奥底をほじくりかえしています、あんみつです。

 

思い出せるお父さんの記憶

お父さんとは小さいころいっしょに住んでいましたが、住んでた記憶はほとんどありません。

パッと思い出せるのはお母さんとお父さんが怒鳴りあいながらダイニングテーブルを叩いてるところです。

そのダイニングテーブルは離婚後もお父さんが使っていて、お家に泊まりに行ったときもそれでご飯を食べました。足がすごいグラグラしてました。子供心に「なんでこれ使ってるんだろ、新しいの買ったらいいのに」と思いました。

 

なんであんなにケンカするのに結婚したのか不思議でたまらなくてよくお母さんにお父さんのことを聞いていました。

するとお母さんのお父さんの愚痴大会が始まり、単純に「お父さん、ひどい。お母さんかわいそう」と思ってました。今思えばお母さん側の意見しか聞いてないから偏った印象な気がする。

 

お母さんはお父さんの顔だけやたら褒めますが、わたしからすると顔の怖い人だったので意味が分かりません。

 

好みの男性像はここからきてる

わたしは正直男の人のかっこよさとかわからんくて、「一般的にこういうひとはかっこいいと言われるのかな?」っていう感じで「この人かっこいい」ってずっと言ってます。

それはたぶん両親を見てたから、『怒鳴る人はいやだ』→『優しい人がいい』とか、
『顔で選んだらあかん』→『そもそもかっこいいがわからん』っていう考えがついてしまったのだろうなって書いてて気づきました。
正直びっくりです。2X年目の真実!!普通に生きてたら中々気づかないね。


好みのタイプは優しくて、怒鳴らない人です。男の人が怒鳴ってたら怖いんだよ〜〜

いがぐりがわたしのことを怒鳴ったら別れるつもりですし、いがぐりにもそう言ってます。それくらいイヤ。ぜったいイヤ。


正直かっこいい男性見るよりも、かわいい女性アイドルや綺麗なお姉さん見てる方が元気でます。

わたしには今のところ超絶いいやつな いがぐりがいるのでよかったよかった╰(*´︶`*)╯♡