ずぼらーだからミニマリスト!

ずぼらだから、ずぼらだけど。

効果的な読書のインプット・アウトプットを紹介します。


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 こんにちは、あんみつです!

今日は読書のインプット・アウトプットについて!

 

 

本の力を最大限に発揮する読書法

小田桐あさぎさんという方のブログを読んでいて、この読書方法はいいなあ…!と思いました。

 

こちらの記事▼

ameblo.jp

 

インプット方法

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本のインプット法

①Kindle(電子書籍)のハイライト機能(アナログで言うところの蛍光ペンを引く作業)でハイライトを付ける。

 

②『メモとハイライト』で自分がハイライトしたところだけ、サッと見れるようになる。

 

自分が心に響いたところの詰め合わせができる!!

それを何回も何回も読んで叩き込む!!

 

アウトプット法

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読書のアウトプット

皆さんは、読書のアウトプットってどういうことを指しますか?

わたしがパッと思いついたのは、読書ノートを作ったり、レビュー記事を書いたりでした。

でもそれって思ったより自分に浸透してないというか、書いたら終わり。なんなら『書くために読む』みたいになっててあんまりモノにできていない気がしてました。

 

だから上記のブログ記事でみた、

私の中でのアウトプットというのは、自然に自分の思考回路が変わるレベルまで落とし込んで行動すること。

 

もはや本に書いてあったことなのか、自分が考えたことなのか分からないレベルまで、自分の思考回路にしっかりと浸透させる必要があります。 

 

初めて読んだ時に感動した本でも、何度も何度も読んでいるうちに

「私が普段考えていることと同じことが、この本に全部書いてあった!!!!」

っていう感じになってきます。

 

 このインプットしたことを行動で出す!(=アウトプット)というのがすごいなと思いました。

でもそこまでやって本当にインプット・アウトプットしたって言えるんじゃないかな?と感じたんですよね~

 

せっかく自分の中で響いた文章と出会えたなら、ふかーく落とし込んだらいいよね!

 

そんなわたしが今日買った本

コミックエッセイはハイライト機能使えないけど、文章よりも何回も何回も読みやすくて、結構影響受けてます。

 

ちなみに今朝わたしは、とあるコミックエッセイを購入しました。

この作者の方の影響で、わたしは同じスマホゲームにはまっているんですが、

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これまんま真似したら わしの財布が死んでまう…\(^o^)/

ソシャゲ課金は無理のない範囲で…!!

 

 

www.an32.jp

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