ずぼらーだからミニマリスト!

ずぼらだから、ずぼらだけど。

仲良くする人は自分で決める!


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こんばんは、あんみつです。

ちょっと人間関係のことで、思い出したことがあったので描いてみました。

 

 

人の紹介とか苦手

わたしは人の紹介とかが苦手です。

 

思い返せば子どもの頃、母には友人が多く、色んな母の友人の子どもが年が近いのでよく遊んでいました。

中には楽しく遊べる子もいましたが、大半が』『お母さんの友達やし仲良くしないといけない』と義務みたいなのを感じて苦痛でした。

 

人の紹介だと『紹介してくれた人』に気を遣ってしまい、合う合わないの意思を示すのがややこしくなりそうだなと感じて苦手です。

 

わたしが苦手だと感じてた人は、母も苦手だった!

数年経って、もう言っていいだろうと思い「実はあの頃遊んでた〇ちゃん、苦手やった」と、母に伝えてみました。

そしたら、「そうなん!?お母さんも〇母さん苦手やってん!」と。

 

どういうこっちゃい~~~~/(^O^)\

 

確かに仲良くしてた期間短いね!

子どもから見たら『よく会う人=お友達』と思っていたんでしょう。

 

こんなことなら「お母さんの友達だから…」とか我慢しなければよかったよ~~

 

大人だから、仲良くする人は自分で決める!

小学生の頃、クラスに特別仲の良い子がおらず、昼休みひとりだけ読書していました。

そしたら先生に「みんなと鬼ごっこしなさい!」と校庭に連れていかれたことがあります。

小2のわたしは「(なんてありがた迷惑…!)」と思いながら、その日だけ鬼ごっこをしました。

特に仲間外れにされていたわけでもなく、ひとりがすきだったのですが、先生も親も心配だったと思います。

 

でも今はそんなことを心配してありがた迷惑してくる人もいません!

わたしはもう大人なので、仲良くする人は自分で決めることができます!

 

誰かの手前と遠慮や我慢してもいいことひとつもなかったので、金輪際そんなしょうもないことは気にしないでいこうと思います!

 

わたしが素敵だなあ~と思う人と仲良くなれるようにしていきます~