ずぼらーだからミニマリスト!

ずぼらだから、ずぼらだけど。

旦那の推し


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推しと出会ってしまいました。

 

常に推しがいる人生なのですが、ドハマりできる期とそうでない期があります。

新たにどっぷりハマった推しができて毎日が楽しいですね!!

あまりの推しへのハマり具合に、旦那は「推しがいない自分はおかしいのかな…?」と悩んでおりました。

 

大丈夫。推しにペンライト振ったり、パフォーマンスが見たいと言って50回映画館に通ったり、もっといい音響で感じたいと言って横浜の映画館に遠征するわたしの方が客観的に見ればおかしいから!

おかしくなった方が人生は楽しめると思いますが。

 

 

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応援しているアイドルグループが今までファン層がおじさんばかりのところだったのに、最近応援しているグループは若い女の子が多いので、ちょっとはマシになりたい!と思ってゆるゆるダイエットしておりました。

 

あああ~推しがかわいすぎるからもっと可愛くなって推しのファンとして恥ずかしくないようになりたい~~~と言ってたら、旦那がかわいいって言ってくれたのでいいやつだなと思いました。

 

しかしやつはこういいました。

「俺からみたら一番かわいいと思うけどね」

ガタッ!

そ、それは!ファンが推しに対して抱いている感情や~~~~~~~

みんな推しが一番よく見えるんや~~~~~~

たとえ友人に推しをプレゼン(オタクの語り)されてもぶっちゃけ心の中では「この人はこういうのがタイプなのね~~まあわたしの推しが一番ですけど~~~~」っておもってるやつや!

え、じゃあいがぐりの推しってわたしじゃね~~~~~~????

推しのこと嫁って言うしな!

 

「あんたの推しわたしやで!!」

「そ、そうなのか!!」

「いぇーい!」ここでハイタッチ。

「いぇーい!無料でハイタッチできる~~」

「わたしはCD買って推しにハイタッチしてもらってる~~」

 

旦那にも推しがいたので旦那の悩みはひとつ解決されました。終。

 

 

ちょっと今回推しにお金を使いすぎてるので見直さなきゃ。

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やはり年を重ねるとどんどん新規にドハマリしるという機会が減ってきている気がします。

今後もリメイクや細く長く作品が続くものもたくさんあると思うので、老後も色々楽しめるよう、体力のあるうちに新規にハマっておきたい。

ハマろうと思ってハマれるわけじゃないから…!(今回の行動の言い訳)

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